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2015年9月17日 日本経済新聞
車向け光学部品量産

ミネベアと当社が共同出資するJAPAN 3D DEVICES株式会社がヘッドアップディスプレイ部品を今月から量産する。

2015年1月8日 財界
未年生まれの企業トップたち

岡本社長が語る2015年の抱負

2014年10月14日 週刊ポスト
「スゴ技カンパニー」調査室

デンタルミラーやプロジェクター用反射鏡、工場内、江戸っ子1号などがマンガ絵付きで掲載

2014年9月2日 日経トップリーダー
ピンチの後にチャンスあり

絶頂期を経て上場し、その後の業績の浮き沈みを社員の力によって復活してきたこと

2013年1月21日 週刊ポスト
小さくても世界一の会社

歯科医院で使われている当社の熱くならないライトは、職人技とハイテクが融合した唯一無二の製品。

2011年10月18日 日本経済新聞(新潟版)、新潟日報
新潟岡本硝子での太陽光集光レンズ生産に向け、新潟県知事を表敬訪問

米国ソルフォーカス社による工程監査のための来日に伴い、岡本社長がソルフォーカス社の社長と新潟県の泉田知事を表敬訪問した。岡本社長は新潟県柏崎の新潟岡本硝子を生産拠点としていることから「柏崎地区をグリーンエネルギーの先進基地にしたい」と話した。

2011年8月31日 日本経済新聞(首都圏版)
民主党野田佳彦新首相選出へ、首都圏でも首長や経済界からの期待の声

岡本社長が「千葉県の地元選出なので喜ばしいし期待している。まずは円高対策を進めてほしい」と強調した。

2011年7月23日 日本経済新聞(千葉版)
震災から製造業、持ち直し感広がる-メガロリポート-

東日本大震災で打撃を受けた首都圏の生産活動に持ち直し感が広がっている中で、節電への対応について、特殊ガラス製造の岡本硝子は自家発電装置を活用することで、生産能力の低下を回避している。

2011年6月7日 夕刊フジ
トップ直撃

プロジェクター用反射鏡では世界トップシェアを誇り、特殊ガラス市場での存在感は年々増し続けている。直近の2011年3月期の決算では過去最高益を叩き出した。その復活劇の原動力になったのは、警察官僚出身社長ならではの組織論だった。

2011年5月27日 週刊朝日
日本が誇る「小さな大企業」

3代目社長は元警察官僚、デンタルミラーから発展。デンタルミラーとプロジェクター用の反射鏡は、世界シェアを持つ。

2011年5月16日 日本経済新聞(千葉版)
我が社 次の一手

「東日本大震災による被害は何とか克服できた。これをバネに一気に設備を新鋭化する。」と、岡本社長が力を込める。

2011年5月13日 日刊工業新聞
復旧を機に専用炉 岡本硝子、投資前倒し

3月11日の東日本大震災で損傷したガラス溶融炉を廃炉とし、ガラス溶融炉2基を新設する投資計画を1年前倒しする。2012年に実施予定だった光学レンズと自動車ランプ用レンズのそれぞれの専用溶融炉建設し、7月にも稼動させる。

2011年5月3日 日本経済新聞(千葉版)
工場、GWもコツコツ稼動 被災地向けの資材増産、電力不足にらみ前倒し

岡本硝子も5月連休の休みを返上して、ガラスの受注増に対応する。

2011年5月3・10日合併 週刊エコノミスト
2011年の経営者 編集長インタビュー

ガラスにこだわり世界で存在感を示す。岡本社長が巻頭ページでインタビューに答える。

2010年11月28日 サンデー毎日
日本でがんばる世界一企業

岡本硝子は、プロジェクター用反射鏡とデンタルミラーの世界シェアトップ。

2010年11月19日 化学工業日報
硝材開発力を生かしフリット事業に参入

液晶ディスプレイや電子部材などの封止・封着用途に加え、太陽電池用部材の封着材など利用分野が拡大していることから参入を決める。既存事業とのシナジーも期待でき、硝材開発力を生かしてユーザーニーズに応じた製品展開を進め、硝材開発、精密成形、薄膜事業に続くコアコンピタンスとして育成を図る。

2010年11月16日 日本経済新聞(千葉版)
千葉の中小企業 逆風下の活路

円高による影響もあるが、強い企業体質にと力を入れるのは成長の見込める環境関連の新事業だ。三井造船を中心とした太陽光発電システムに参加している。岡本硝子の成形・研磨技術を使ったレンズを使うとより多くの光を集めることが可能で発電効率が通常のパネルを使った場合の4倍になる。

粉末ガラスを独自開発 電子部品向け来年度から生産

2011年度から、LEDや太陽光発電装置の電子部品材料として用いられる粉末ガラスの生産に乗り出す。鉛を使わず環境に優しい粉末ガラスを独自開発。電子・電気や自動車など幅広い業種メーカーに売りこむ。

2010年8月13日 日刊工業新聞
NEDOの次世代太陽光発電プロジェクトに岡本硝子が参画

NEDOから三井造船が受託した次世代太陽光発電システム開発のプロジェクトに参画する。発電効率や耐久性などが高い「CIS化合物太陽電池」を使った「多段階集光システム」向けの反射鏡などを開発する。

2010年8月11日 日本証券新聞
岡本硝子急動意 反射鏡の需要拡大を評価

岡本硝子が商いを膨らませて続伸、出直り体制を整えてきた。収益体質の改善顕著で前3月期は5期ぶりの黒字転換を達成、足元業績も好調に推移しており、経常利益も大幅に上方修正した。

2010年6月 発明と生活
ものづくり成功談

岡本硝子は、創業82年の歴史を刻む特殊ガラスに特化した老舗ガラスメーカーで、不可能と言われていた「結晶化ガラス」の精密成形を実現。また、薄膜の真空蒸着技術により、ガラスに新たな価値を付加する。その体験と展望を語る。

2010年4月 Zai
太陽光より太陽熱発電が熱い!注目が薄い今こそ買い時か

2009年12月29日、日経新聞朝刊の1面トップに「太陽熱発電、相次ぎ参入」との大見出しが躍った。すると、株式市場ではその関連銘柄の1つとして岡本硝子の株価が急伸。

2010年3月1日 日本経済新聞
「経産省の選んだ世界トップベンチャー・中小企業」に選定されました。
「経営の視点」自立型の成長戦略を競え


反転攻勢に出る企業は規模の大小に関係ない。年間売上高が約5,600百万円の岡本硝子は、4期連続赤字から抜け出し前3月期に黒字転換し新規事業の開発に経営の重点を移した。原点に戻り特殊ガラスにしかできない分野で、大企業でも普通の中小企業でもない第3、第4の道を目指す。

2010年3月1日 日本証券新聞
岡本硝子5期ぶりに黒字が確定的となる

2010年3月期を5期ぶりに黒字転換を掲げてスタート。株式市場では「お手並み拝見」的ムードがあったものの、同社は第1、2、3四半期といずれも着実に利益を計上、5期ぶりに黒字化が確定的となった。

2010年1月25日 日刊工業新聞
ソニー社向けのデジタルシネマ用大型反射鏡を納入

岡本硝子が納入を始めデジタルシネマ用の反射鏡の口径は直径300mmで、同社の製品としては最大級。耐熱性の高い硬質ガラスを金型で成形し、可視光だけを反射させる誘電体多層膜でコーティングしている。大口径の反射鏡を成形からコーティングまで一貫生産し、安定した品質で供給可能な点が評価され採用に結びついた。

2009年11月13日 日本経済新聞(千葉版)
デジタルシネマ用の反射鏡の生産を拡大

映画業界でデジタル化が進み、市場の拡大が見込めると判断した。すでに大手メーカーに納入しており、2008年度に10百万円だった販売額を2年後には170百万円に伸ばす目標だ。

2008年9月17日 日本経済新聞(千葉版)、日刊工業新聞、化学工業日報
岡本硝子はオハラ社と資本業務提携

光学ガラス大手のオハラ社と太陽光発電用ガラス集光レンズの共同開発で業務提携をした。両社の得意な技術を持ち寄り、ガラス素材を生かした高効率で耐久性の強い集光レンズの開発を目指す。

2008年7月18日 日本経済新聞(千葉版)
オハラ社と岡本硝子が太陽光集光発電向けレンズの共同開発で合意

岡本硝子は、光学ガラス大手のオハラ社と太陽光発電用ガラス集光レンズの共同開発で合意した。両社は互いに得意とする技術を持ち寄り、ガラス素材を生かした高効率で耐性の強い集光レンズの共同開発について検討を重ねる。

2008年3月13日 日本経済新聞(千葉版)、化学工業日報
岡本硝子が拠点を集約、横浜事業所を柏工場に移管

経営合理化に向け生産拠点を集約する。自動車用レンズを生産する横浜事業所を3月中に廃止し、本社の柏工場に移して効率化する。反射鏡用ガラスの薄膜工程を担う中国・蘇州の工場は段階的に縮小・閉鎖する。

2007年12月 Forbes Japan
世界のマーケットを席巻 特殊ガラスを生み出す技術力

特殊ガラスは、大手との競争でもハンディが少ない分野です。ガラスの主原料は砂なのですが、特殊ガラスの場合は10種類くらいの副原料を入れるため、その組合せは無限大となります。その組合せをいちいち試すことは容易ではありません。つまり経験やノウハウの蓄積がモノをいう世界なのです。

2007年12月20日 日本経済新聞
三菱商事と岡本硝子が共同で太陽光発電システムの集光装置開発に着手

集光装置は太陽電池に入射する光の密度を高めるための特殊な反射鏡レンズで、効率的な発電を可能にする。両社は装置が無い場合に比べ集光倍率を5百倍前後、発電効率を40%程度高める装置の開発を目指す。

2006年12月20日 日経産業新聞、日刊工業新聞、化学工業日報、千葉日報
液晶プロジェクター用ガラス偏光子を開発

世界で初めて液晶プロジェクター等に使用可能な可視光領域ガラス偏光子(光の振動を揃える素子を、川副博司東京工業大学名誉教授の指導を得て、ナノサイズの金属微粒子を制御する技術により開発する。
 

 

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